タニタの健康経営プロジェクトに「エンゲージメントストック」が採用されました
タニタの健康経営プロジェクトに「エンゲージメントストック」が採用されました
このたび、株式会社タニタ様が推進する健康経営施策「タニタ健康プロジェクト」において、当社が提供する「エンゲージメントストック」をご採用いただきました。
本取り組みでは、「歩くだけでVポイント」が付与される仕組みをはじめ、社員の皆様の健康行動に応じたポイント付与・管理の仕組みとして「エンゲージメントストック」をご活用いただいております。
「タニタ健康プロジェクト」では、社員証と連携した歩数計測や体組成計測、健康セミナーへの参加など、従業員の皆様の日々の健康行動を可視化し、目標達成に応じてポイントを付与する仕組みが導入されています。
健康行動をポイント化することで、従業員の皆様が楽しみながら健康づくりを継続できる環境を整えるとともに、健康増進だけでなく、従業員エンゲージメントの向上や生産性向上にもつながる取り組みとして紹介されています。
また、本取り組みはテレビ朝日「グッド!モーニング」でも紹介されました。
南青山アドバイザリーグループでは、今後も「健康経営 × インセンティブ × データ活用」をはじめ、企業が重視する行動の可視化とポイント活用を通じて、人的資本経営および従業員エンゲージメントの向上を支援してまいります。
■テレビ朝日「グッド!モーニング」掲載記事
https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000508218.html
https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000508218.html