「三友新聞」にエンゲージメントストックに関する講演記事が掲載されました

2026年7月30日発行の、三井グループ各社のグループ内広報紙「三友新聞」に、当社代表取締役CEO・仙石実の講演記事が掲載されました。

記事では、三井業際研究所(MISCO)が7月14日に開催した講演会の様子が紹介されています。
講演テーマは、
 「世界の最先端HR/AI×称賛データで実現する、次世代のエンゲージメント経営」
講演では、社員同士の称賛データをAIで分析し、これまで見えにくかった社員の行動や貢献、人と人との関係性を可視化する重要性についてお話ししました。
また、日々の行動や貢献をポイントとして可視化・還元する「エンゲージメントストック」や、蓄積された称賛データを人事・組織づくりに活かす「AI Talent Mapping」の仕組みと活用事例をご紹介しました。
称賛データを福利厚生やインセンティブ、人事施策につなげることで、社員のエンゲージメントを高め、よりよい組織づくりに活用できる可能性についてお伝えしています。
三友新聞は、戦後の財閥解体を経て新たな形で結ばれた三井グループ各社の「総合的な連絡・親睦の役割を果たすグループの機関紙」として、1953年に創刊された歴史ある広報紙です。
このような伝統ある媒体に掲載いただけたことを、大変ありがたく感じております。講演の機会をいただいた三井グループの皆様をはじめ、関係者の皆様に心より御礼申し上げます。
今後も、エンゲージメントストックとAI Talent Mappingを通じて、これまで見えにくかった社員一人ひとりの行動や貢献を可視化し、日本企業のエンゲージメント向上と人的資本経営の発展に貢献してまいります。

【お問い合わせはこちら】
https://engagement.stockoption.cloud/inquiries/new